開催情報

第十八回和太鼓「早春の陣」 開催決定!!

アオーレ長岡 市民交流ホールA
     2019年3月3日(日)       

早春の陣について

ご連絡先

ご質問、ご相談などありましたら下記のメールにてお知らせください

sousyunnojin@gmail.com

2018年2月3日土曜日

早春の陣まで1ヶ月をきり...

みなさんこんにちは、転太鼓舞のカプです。
ついに2月になりましたね。つまり早春の陣当日まであと1ヶ月を切りました!!

両団体とも練習を本格的に開始し、運営として動く機会も増えてきました。
先月末には完成したポスターを駅周辺の施設や今までに出演させていただいたところに配り、貼らせていただきました。
こちら完成したポスターになります。会場のアオーレ長岡にも貼らせていただいておりますので、ぜひ機会がありましたら見つけてみてください!


昨年の5月から動き始め、個人個人がそれぞれ当日に向けて学業をこなしながらも早春の陣のために制作、企画、運営を行ってきましたがそれがもう少しでみなさんに披露できると思うといろいろな感情が出てきますね、是非そんないろいろな思いがつまった演奏を当日、アオーレ長岡にてご覧ください!

2月28日の12時から会場前にて整理券配布です😸


2018年1月29日月曜日

第八回 早春の陣会議

こんにちは!!
新潟は近頃大寒波に襲われ寒さが大変厳しいですね。
自転車はもちろんですが歩いても学校に行きにくい、転太鼓舞のカプです。

さて先週はたくさんの早春に関する行いがありました。
まず21日 この日は第八回の早春会議を行いました。
早春の陣の運営も大詰めとなり練習スケジュールの調整や会場設営や照明など、本格的に当日に向けた準備を行っています。
私たち広報はポスター配布の最終調整やパンフレットのデザインを話し合いました。

実は早春会議はこの第八回で最後の会議だったこともありいつもより少し慌ただしいような空気で僕自身も気が引き締まりました!わくわく😖


最終学年の人は大学での研究などが重なり、またインフルエンザの流行などもあり今回の会議は少人数で行われました。当日には全員が健康な状態で出演できるように体調管理も徹底しなければ!

2017年12月22日金曜日

早春の陣まで約2か月

こんにちは。
転太鼓舞のなおじです。


今年も残すところ1週間と1日ですね。
バタバタと忙しい師走でした。
また、広報からお知らせがあると思いますが、今年度ポスターも完成しました!


それに伴い、今一度今年度の早春の陣のお知らせを私の方からさせていただきたいと思います。


第17回 和太鼓「早春の陣」
開催日 2月28日(水)
座席券配布 12時~
  開演    13時


となっております。例年と異なる点がいくつか見られます。
ポスター配布に従い電話対応も始まりますが、何かお困りのこと、質問等があればこちらのブログの初めにも載せてあります。早春の陣までメールをお送りください。


雪が降ったり止んだりと忙しいお天気です。当日もどのような天気になるかわかりません。本公演は駐車場の準備がされておりません。足を運ばれる際、気を付けてください。


早春の陣一同皆様のお越しを楽しみに練習に励ませていただきます。

2017年12月9日土曜日

つるてん合同練習

こんにちは。転太鼓舞のとおるです。
本日12/9、長岡造形大学にて転太鼓舞とつるかめ会との合同練習を行いました。

今年初めて叩く曲がある人がおり、難航する場面もありましたが、両団体互いに経験者が指導にあたり練習を進めていきました。
本番まであと3か月を切ります。去年のことを思い返す限り、3か月など一瞬なのでしょうね。一同気を引き締めて練習していきます。
今年もあと22日、練習中にも外では雪が降り続け、寒さが本格化してきました。
皆様も体調など崩されないようご自愛ください。

それでは。

2017年11月27日月曜日

第七回 早春の陣会議

転太鼓舞のカプです
さて、新潟にも雪が降り始め、大変寒さが身にしみる今日この頃。
特に先週はあられに雷と大荒れな空模様でしたが、25日(土)に長岡技術科学大学にて第七回目の早春会議を行いました。
ポスターの最終調整、会場に設置するパネルの相談、披露する曲順の発表などを行いました。
今年最後の会議となり、各部署での制作物を全体に発表する機会が増えてまいりました。モノが完成していく様を見るのはとても面白いもので、もっといいものを作りたい!と言う造形大生の意地も出てきてしまいなかなか決定稿までたどり着けないことも...ポスターのお披露目ももう少し時間がかかりそうです😓
早春の陣まで残り3ヶ月。頑張っていきます


今回は会議前に合同で太鼓の練習を行いました!!!!!
 
普段叩くことのない曲を必死に覚えるメンバーの初々しさはどこか懐かしいものを感じます。